福岡正輝の政治信条

市政における基本的信条

民主主義、資本主義経済を基本とし、努力するものが報われる社会の実現を目指します。
  同時に、高齢者や障害者への生活サポートを整備していきます。

  ・加速する高齢化に対応し、安否確認制度の充実や相談体制の整備をすすめます。
  ・老後の安心をはかるためグループホームや施設の充実につとめます。
  ・訪問看護の制度充実に取り組みます。

市政は公平・公正・公開が原則。また既得権益や無駄を省いた効率的な市政運営を行います。
  ・人件費の削減と職員給与(議員を含む)の10%カットに取り組みます。
  ・入札制度の透明化と物品購入費の低減化につとめます。
  ・黒塗り公用車の順次廃止をめざします。

大きな政府(自治体)を否定し、官のやるべき事と民に任せるものを精査します。
  (規制緩和と民間活力の導入)
  ・高コストのゴミ収集や施設管理を民間への委託を進めます。
  ・新給食センター建設をPFI(民間資金活用)方式で実施し、財政負担を抑えます。
  ・地域主権を拡大し、地域との連携事業拡大を推進します。

おまかせ・おねだり(バラマキ)民主主義にならず、市民の政治参加を支援し、
  議会でのバランスのとれた議員構成を目指します。

  ・投票率の向上をめざし、特定政党による過大なシェアの是正をめざします。
  ・公金(税)を公平・公正に使用し、特定組織拡大・強化のために使わせません。




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